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足の新たな症状 | 足の裏の左右差と小さい骨が飛び出てきた

スニーカーを履いた足 関節拘縮~足の親指が痛くて歩けない治療記
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足の調子は相変わらずです(;^ω^)

今も週に1度は通院しています。

ただ、痛みは9月からの休職前よりは少しはマシかな。。。
時短だからその分はマシです。

ただ。。。新たな症状があってそれが心配なんです。

新たな足の症状が怖い

足の裏

症状には2つあって。。。

足の裏に左右差がある

1つは痛いほうの足の裏の感覚がおかしいのです。
大きく左右差が出てきました。

悪い足が分厚いのか?硬いのか?
それとも何か出来てるのか?

とにかく何かをいつも踏んでいる感覚があって
違和感がありすぎて、裸足でなんて歩けません。

整形外科では超音波で診てもらいましたが、何も出来てないとのことでした。
でも怖くて。。。

今月はたまたま3ヶ月に一度通っている
神戸大学病院の皮膚科の診察があるので、
皮膚科の先生にも相談してみようと思っています。

骨が飛び出てきた

もう一つは、外反母趾の部分の骨が急に飛び出て来ました。
10月の写真ではこんな足じゃなかったのに。

怖いのはその骨の面積です。
ちょうどパチンコ玉くらいの小さい面積。
そんな小さい骨が飛び出るなんて変だーーー!

おそろしくて今の写真はとりあえず載せるのはやめておきます。

自分で見るのも触るのも怖いです。
あまり見ないようにしています。

急に10日ぐらいの間に飛び出てきたんです。

これも超音波で診てもらいましたが、骨が飛び出てきてると言われました。

そんなことってある?そんな急に飛び出るなんて。

整形外科で合格をもらった靴を履いているだけなのに変でしょ。

先生に申し訳ないけど、OKもらった靴はしばらく履かないことにしました。
これだけ骨が飛び出てきたのはその靴のせいとしか思いつきません。

まとめ

助け合う

まだまだ前途多難ですね(;^ω^)

でもきっと良い方向に向くと信じて治療を続けます。

主治医の先生に関しては、診察は間違いないと思っています。
他に足専門の病院はあまり無いし。

1年前、半年前に比べるとマシになっているのは確かです。
ゴールはまだまだだけど、1年後3年後5年後に今より良くなっていれば嬉しいです。

足の裏や飛び出た骨に関しては、よく分かりませんが、
悪性じゃなければ、
あとは考え方を変えて慣れていくしかありません。

去年あれだけ冷えて痺れていたこの足も、
お友達のお医者さんに「考え方を変えるように」と言われたので
慣れるように意識の持ち方を変えました。

この先生のおっしゃることはいつもとても有り難いです。
「へ~!」っと心を動かされる言葉ばかりです。

痛みは意識の問題では無いので、治療とリハビリは続けます。

来年の今頃は今よりきっとマシになっているでしょう。
そう信じて1日1日を過ごそうと思います。