熟年離婚を経て、現在は一人暮らしをしています。
電気、ガス、美容院代の昨年1年間の料金をブログでまとめたので
今日は水道料金も計算してみることにしました。

築26年一戸建て 2023年の60代一人暮らしの水道代

2023年の水道料金はこちらです。
↓ ↓ ↓
請求月で記録しました。(使用はその前月と前々月分)
2月 5,286円 4月 3,801円 6月 3,884円 8月 4,168円 10月 4,727円 12月 4,447円
※2023年一年間の合計は26,313円でした。
2月が高かった理由は出産のためお嫁さんが帰省したので
毎日息子が来ていたからです。
そしてその後いったん安くなりましたが(わたし一人になったため)
昨年の途中で息子が車を買い替えてよく洗車しに来ていたので
また料金が上がりました。
と言っても同じく昨年のガス代76,406円や電気代40,832円に比べると
上下水道はまだ全然安いです。
4人家族だった頃は1万円は軽く超えていた水道代ですが、
毎日お風呂に入って普通にトイレを流していても大きい負担にはなっていません。
今月息子が40分ぐらいの距離に引っ越して今度は自分の庭で洗車するから
我が家の水道代は多分少し下がると思います。
あとがき

電気やガス水道で節約しすぎは命に直結することがあるから
あまり深く考えずに使うようにしています。
(特に夏のエアコン)
節水や節電は当たり前の時代なので無駄に使い放題はしていません。
が、頑張りすぎてもいないのでもっと改善の余地はあるかもしれません。
築26年の戸建てで断熱も今の新しい家みたいに行き届いてないから
ある程度出費がかさむのも仕方ないかと勝手に思ってます^^;
資金にゆとりがあれば断熱性能の高いガラスに家じゅうしたいぐらいですが
それは無理であきらめています。
ただ夏のトイレがちょっと臭うことがあるので(古くなってきたらそんな家が多いと聞きました)
もしかすると何年か以内にトイレだけ新しくするかもしれません。
そのときに節水型の便器にすれば水道代も安くなりそう。
ただ節水型は詰まりやすいそうなのでよく考えて選ぼうと思ってます。
【2023年一年間の光熱費や美容院代 関連記事】
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