★4月13日★美容ブログ更新しました>>コチラへ

個人事業主はマイナンバーカードが無くても65万控除を受けられます★

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マイナンバーカード 老後のために暮らしを小さく
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春に退職するので色々と計算していたら・・・

やはり所得を減らさないと健康保険料が安くならないんです。
>>当たり前(;^ω^)

ちなみに私は毎年、やよいの青色申告オンラインを使って記帳しています。
>>慣れれば簡単です♡

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マイナンバーカードが無くても65万円控除は出来る

確定申告

めんどくさくて作ってまだ無かったマイナンバーカード。
こういうこと邪魔臭いんです・・・また来年でいいわって思ってました。

今回はもうあきらめていた65万控除でしたが、
税務署に行けばパスワードやIDを発行してくれることを知って、昨日行って来ました。

ウワサどおり10分も経たずに登録完了!

これで青色申告の55万控除が65万控除になります♡
嬉しい~。

マイナンバーカードを作らなくても、
来年もこのIDで確定申告(e-tax)できるそうです★

ブログテーマ◇家計簿*お金事情*◇も、やりくりの参考にしてみてください^^

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e-taxの医療費明細はエクセル使用

医療

でも帰宅後に入力し始めて、つまづいたことがありました。

わたしのPCはビジネスモデルだからエクセルが入ってないんです。
でも医療費の明細入力にはエクセルが必要みたいで、
え~!やっぱり65万控除にならないの???

新たな疑問が出来てしまったので、また今日か明日ぐらいには税務署に聞いてみます。

入力して送信だけして、明細は郵送じゃダメ?

この10万円の差額で、
健康保険料はもちろん年金の免除額も違ってくる可能性が高いです。
幸いなことに傷病手当金は計算に入らない説明を受けました。
本当にとても有り難いです。

でも限られた少ない収入だからこそ、
少しでも支払いが安くなれば嬉しいです^^

税務署&区役所には、分からないことがあるたびに聞いてみることにします★

↓こちらはお金に関する良書です。機会があれば一度目を通してみてください^^