太陽がまぶしい季節になって、毎日日焼け止めを塗っていますが・・・
一日中外出したときの日焼け止めの塗り直しはどうされてますか?
わたしはチューブの日焼け止めを持って出てたんですが、
年齢と持病のせいでバッグが重くて大変!
少しでも荷物を減らしたいのに
夏は日焼け止め&日傘&扇子やハンディ扇風機でバッグが多すぎる!

でも携帯用の日焼け止めって売ってないんですよ。小さいのを選んでも結構大きいです。
少しでも荷物を減らせないかな?と思ってる方のために
自宅にあるものを使って
日焼け止めを軽く持って出る方法をご紹介します。
わたしと同じように日焼け止めはこまめに塗り替えたいけど、荷物を重くしたくない人必見!
携帯用の日焼け止め入れにコンタクトレンズケースを使おう
日焼け止めを、クリーム用の小さい容器(旅行用ケース)に入れ替えたいと思ってたんですが
そんなの持ってないし、そんなの買いたくないよ・・・

そこで家の中でみつけたのはコンタクトレンズのケース。
液体を入れるケースだし漏れにくいですよね。

さっそく携帯用日焼け止めとしてコンタクトのケースに入れてみました。

わーこれ!我ながら大満足です。
入れ替えに適してるのは、
いろいろ試した結果、チューブタイプの日焼け止めが一番簡単でした。
もちろんコンタクトケースだけではなく、小さいケースなら何でもいいんですが、
日焼け止めはケースに入れ替えて外出の時も持って出て、
できれば2時間ごとぐらいで塗り替えてくださいね。

わたしは一応念のため、漏れ防止のために
家にあった100円ショップの小さいビニール袋(口が閉まるタイプ)に入れて
バッグのポケットに入れて持って出ています。
コンタクトを使わない人は携帯用のクリーム入れを使うといいですね。
✔【携帯用日焼け止め】はコンタクトレンズケースを使えばコンパクト&軽量でバッチリ!
まとめ

コンタクトレンズケースは旅行時のクリームも入れられるし、
スポーツジムやスイミングしたあとのシャワー後にも使えます。
とにかく荷物は小さく軽くしたいですよね。
私も年齢と共に重たいバッグが無理になってきました。
トレンドも小さいバッグです。
昔のように大きいバッグを持ってる人は少なくなりました。
昔はカメラのフィルムケースも携帯ケースとして使い勝手が良かったけど、
今は簡単に手に入らないです。
でもコンタクトレンズのケースがおうちにある人は多いと思います。
家にあるものを生かした暮らしの工夫は楽しいですね。
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